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ハッピで街へ出よう!

2009/03

お祭りやイベントなど賑やかな場に欠かせないのがハッピ
昔ながらのものだから形はシンプルだけれでもデザイン次第で様々な場に相応しいものになりますよね。

そこで私がこんなハッピがあったら欲しいなぁと思うのがお祭りやイベント以外でも街中で普通に着られるデザインのハッピです。例えば袖は腕のあたりはフィットしていて、袖口に向かうにつれて広がるデザインや腰のあたりがきゅっと締まってシルエットが綺麗に出るデザインだったら普段着としても十分使えますよね。

色は原色の派手な色ではなくカラフルな色で、それでいて柄は幾何学模様や花柄など目を引くデザインならきっとお祭りの場でも華やかに見えると思います。

このように、日本古来の形はなるべく崩さないようにしつつ今時の流行を少しテイストに加えたハッピがあれば是非、着てみたいです。

ハッピ、欲しいデザインは。

2009/03

こんなハッピなら欲しいというハッピのデザインを考えてみた。
以前、谷垣 禎一議員が財務大臣をつとめていた時のこと、G7後の会見だったか、それとも普通の会見の席か、ちょっとさだかではないが、通貨のデザインをあしらったネクタイをしていたことがある。

あれを見た時、ずいぶん気の利いたことをするなと思ったものだ。
あれをハッピのデザインにしたらどうかと思う。

不景気だとニュースでもいろいろ言っている今だからこそ、円に、ドルに、ユーロなど、それぞれのお札などをデザインしたハッピで景気よくいきたいものだ。万札のハッピなどもいいかもしれない。

そんなハッピで、宴会やイベントをすれば盛り上がること間違いないと思うのだが


どうだろうか。

ハッピの欲しいと思うデザイン

2009/03

ハッピのデザインはいろいろありますが、自分が実際に着てみたいとなるとあまり派手なのは気恥ずかしい気もします。ただ、TPOによっては思い切り目立つハッピを着た方がいい場合もあると思います。

多くは後ろに「祭」の文字が特筆大書されているものでしょうが、シンプルなデザインの方が個人的には好きです。オーソドックスに青や白を基調として赤で「祭」といった感じのハッピは着てみたいです。
夏なら清涼感も漂いますし、これを着て祭りに参加すれば倍楽しくなりそうです。

自分が着ないというか、インテリアとして飾っておくなら物凄く派手なハッピも欲しいです。
浮世絵の波がデザインしてあるものや、竜神のデザインなどはカッコいいです。

着て歩くのは勇気いりますが、自分の部屋でコッソリ着てみて姿見で見るなどはやってみたいです。

ハッピ

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